酔う(よう)さんの酔酔どうでしょう?

東京都内(主に新宿・新橋・立石・中野)の居酒屋・大衆酒場・古典酒場・立ち飲み・センベロ酒場・激安居酒屋・BAR、そしてB級グルメと言われるお店を、私、酔う(よう)が好き勝手に呑んで食べている居酒屋ブログです。時には旅日記や日々の出来事を書いていることもありますが、気の向くままにまったりテキトーにレポートします。

カテゴリ:◆香川県

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。高松2日目のディナー?は、昨日に引き続き一鶴に2回目、いや二鶴目の訪問。この後、帰りの飛行機があるけど、まだ時間があるので少し呑もうという話になったのである。【ハイボール:541円】昨日に引き続き全員ハイボールで乾 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。昼食後、せっかくなので近辺を散策しつつ作品を鑑賞することにしよう。土地の形状によると思うけど、この辺りの道は少し高いところ造られているようで、目線と同じくらいの高さに屋根がある。青木野枝空の粒子/唐櫃こちらは以前か ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。豊島美術館などのアート作品を鑑賞後、昼食にすることにした。訪問するのは島キッチン。地物の食材を使ったランチを頂くことが出来る。豊島には何度か訪れているけど、訪問するのは今回が初めて。過去、訪れたタイミングでは営業し ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。うどんバカ一代で朝食後、ホテルに戻りチェックアウト。目の前の高松港へ向かう。雨が上がり、晴間も見える。今日は天気が良さそうだ。検討の結果、本日は豊島に向かうことにした。高松港は島々へアクセスする為のハブ港になってい ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。早朝、予定していた時間より早めに目を覚ます。休みの日というのは何故か早起きになる。8時だよ!ではなく、5時45分にホテルのロビーに全員集合!ここからタクシーに乗ってお店を目指す。訪問先は「手打ち十段うどんバカ一代」 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。高松の夜。天勝からの2軒目は一鶴へ訪問。骨付鳥で有名なお店である。【ハイボール:541円】では、恒例の儀式?ということで全員ハイボールで乾杯!【しょうゆ豆:379円】骨付鳥が有名だけどサイドメニューもラインナップ。 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。直島でアートを鑑賞後、フェリーに乗って高松へ。市内のホテルにチェックイン。向かった先は天勝本店。創業は慶応二年(1866年)。ちょうど幕末の頃である。どこにあるのかなぁ、なんてのんきに構えていたら、ずいぶん大きな建 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。昼食後、地中美術館へ移動する。こちらはあらかじめチケットを購入してある。美術館は雨が降っていても、鑑賞に影響無いので助かる。厳密に言うと1つの作品(ジェームズ・タレルのオープン・スカイ)だけ天井が空いているのでそこ ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。直島に到着。朝、羽田を出てから何も食べていないので、一旦昼食を摂ることにしよう。向かった先は木の崎うどん。こちらの他に本店が別にあるようだ。こちらは讃岐うどんではお馴染みのセルフサービス方式のお店。お盆を取り、店員 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。関西の旅が終わったばかりですが次は瀬戸内の旅編。これはさらに前の話ですが続けてアップします。居酒屋研究会のメンバーでの旅。東京都内で呑み始め、横須賀まで遠征し、静岡日帰り、京都日帰りときて、最長距離である四国の香川 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。早朝目を覚ます。朝食はうどんと食べることに決めている。早朝ということもあり、ホテルをチェックアウトせずにお店を目指す。昨日に引き続き、うどんバカ一代に訪問する。再び訪問した理由は、ホテルから一番近く、早朝から営業し ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。小豆島から高松へ戻り、ホテルにチェックイン。さてさて、どこに呑みに行こうかな。。。向かった先は、とある雑居ビルの前。知らないと何となく入りにくい雰囲気が漂う。この雑居ビルを奥へ進むとスナックと思われるお店が連なるそ ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。さて、だいぶ前(瀬戸内国際芸術祭2019開催期間中)の話になりますが、以前訪れた瀬戸内の旅をお送りします。全く時系列になっていないブログではありますが、少しの間お付き合いください。久しぶりに夜行バスに乗って、なんと ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。禁断?のうどん梯子ツアー。普段から炭水化物の摂りすぎには気をつけているけど、うどん屋さんをはしごしている観光客が大多数だろうから良しとしよう。訪問するのは上原屋本店。琴電 栗林公園駅から歩いてやってきた。こちらはセル ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。男木島から高松へ戻り、ことでん瓦町駅で下車。目的のお店は、ここから10分程歩いたところにお店がある。訪問するのは麦蔵(むぎぞう)。讃岐うどんのお店である。店内に入り、券売機でチケットを購入。この券売機が少し変わって ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。次の日の朝。午後には高松に戻ってこないと帰りの飛行機に間に合わないので、軽く島巡りをすることにしよう。行き先は女木島。過去に訪れたことがある島だけど、その時との違いは、今回は瀬戸芸の開催期間であることだ。到着後、鬼 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。美人亭からの2軒目は酒甫手に訪問。どう読むのかなと思ったら「さかぼて」と読むとのこと。【ハートランド中瓶:580円】【お通し:?円】まずはビールで乾杯!ビールはキリンのハートランドの中瓶。お通しを頂きながらゴクゴク ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。高松の夜の一軒目は美人亭。予め予約しての訪問である。スナックのようなお店が並ぶ一角にお店がある。初めての人だと少し入りにくいかもしれない。さっそく店内にはいると、あれ?以前訪れた時からレイアウトが変わっている。小上 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。伊吹島でのアート鑑賞を終えて、高松港へ移動。何度か訪れているので、見慣れた風景に見えるのは気のせいではない。高松港から大島は向かうことにした。官営船である「せいしょう号」に乗船。妙に質素な作りをしている船内。上下に ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。早朝、朝一番で丸亀から観音寺駅へ移動。さらに船に乗り、やってきたのは伊吹島。ここはイリコで有名な島である。下船後、歩き始めるとすぐに坂道となる。結構急な坂道である。こちらの島にもアート作品が点在している。ib01  ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。丸亀の3軒目は「なごやんらーめん」に訪問。事前に本でチェックしていたので、こちらに向かってみることにした。ド派手な外観に目を奪われる。これからラーメンはお腹いっぱいになるなぁと躊躇していると、女子の店員さんが出てき ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。丸亀の夜。2軒目は餃子専門の寺岡商店へ訪問。【サッポロ生ビール:500円】餃子と言えばビール、ということで生ビールをいただこう。銘柄はサッポロ。餃子はもちろん、焼き上がるまでの間のクイックメニューも併せて注文しよう ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。粟島から本日の宿泊先である丸亀に到着。訪問するのは一鶴の丸亀本店。高松では何度か食べたことがあるけど、本店で食べるのは初めて。到着すると2人程待っていたけど、すぐに席が空き、無事にカウンター席を確保。【サッポロ生( ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。高見島から臨時便の直通フェリーで移動してきたのは粟島。本日の最後の島巡りである。aw08 ディン・Q・レ古民家の中にいくつかのアート作品がレイアウトされている。こちらは床一面にビビッドなラグが敷き詰められている。a ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。本島から次にやってきたのは高見島。到着すると瀬戸芸のスタッフの方々がお出迎え。何となく心が温まる。それにしてもこの看板がシュールに見えてならない(笑)一応、動物のようだけど。。。その昔、この島は除虫菊の産地だった。 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。早朝、松山のホテルをチェックアウトし、電車に乗りこむ。早朝の松山駅は閑散としており、ほとんど人がいない。丸亀駅に到着後、コインロッカーに荷物を入れて、早速港へ移動する。港に到着すると既に船はスタンバイ。ここから本島 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。蘭丸からの2軒目。先程の一鶴が気になっていたので、もう一度立ち寄ってみる。なんと先程の行列が嘘のように無くなっていた。並ぶこと無くすんなりと店内へ。【サッポロ生中:524円】まずは生ビールで乾杯!ハイボール続きだっ ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。直島からようやく高松に到着。さて、お腹が減ったので食事にしよう。一鶴に行ってみると、絶望的な行列(汗)こっちはお腹が減っているのでそれほど待てない。仕方がない、気を取り直して蘭丸へ行ってみることにしよう。こちらも少 ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。高松港に到着。続いては直島を目指ことにした。フェリーの出発まで少し時間があるので高松港周辺を散策。【大巻伸嗣『Liminal Air -core-』】こちらもさり気なくアート作品。乗船するフェリーはこちら。なんとなくアートな感じがす ...

みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。大阪から電車に乗って、今度は神戸に向かう。神戸からバスに乗り、向かった先は神戸港。ここからフェリーに乗り、四国へ移動することにした。行き先は小豆島に決定!個室は既に満席だったので、雑魚寝スペースをなんとか確保。意外 ...

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