みなさん、こんにちは。酔う(よう)です。

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今日は亀戸。亀戸といえばの亀戸餃子に訪問。席は二の字のカウンターと小上がりの席がある。1人であることを告げると、右手一番奥のカウンター席を案内していただく。

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【ビール小:350円】
餃子にはビール、ビールには餃子という蜜月関係。大瓶もあるけれど、今回は小瓶でお願いする。銘柄はおなじみのアサヒスーパードライ。

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【ぎょうざ:270円】3人前
続いては餃子。1人デフォルト2皿となるので2皿までは何も言わなくても自動的に出てくる。

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そしておもむろに2枚目の餃子が追加される。お皿は回転寿司方式?で重ねられるわけだけど、1枚目の餃子が残っていた場合、強制的に2枚めのお皿に移動される。

「もう1枚?」

店員さんから注文を確認される。これが別名「わんこ餃子」と言われる所以でもある。

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ということで餃子を1皿追加し、3枚目へ突入。残っていた2つの餃子は強制的に移動となる(笑)

毎回思うけれど、決して奇をてらったり、珍しい具材を入れているということはなく、王道の餃子といった味わい。

小さいサイズなので3皿くらいなら軽く食べられる。他の店舗はいくつかのメニューがあるけれど、ここ亀戸店は餃子のみ。餃子1本という男気溢れる営業スタイル。それとは逆にお酒が充実しているのが嬉しい。

本日はビール小瓶と餃子3皿でお会計は1,160円。

どうもご馳走様でした。またお邪魔したいと思います。

【注意事項】
現在、新型コロナウイルス感染症に伴い、営業自粛及び営業時間・内容を変更している店舗・施設が多数あります。記事は通常時に訪問した内容を記載しておりますので予めご了承下さい。